[もけの部屋]自分の特徴

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  2. 画面が眩しくて(03/23)
  3. ドーパミンでハイテンション☆(03/05)
  4. 森に住む7人の小人達(ハイホー♪ハイホー♪)(02/26)
  5. そういえば「主婦」で「女」だった(02/20)
  6. 場の空気は読んでいる(02/18)
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画面が眩しくて

2009.03.23(13:10)
うちで使っているパソコンは、旦那の所有物なんだけど、モニターが古いせいか、画面が結構見づらい。
そのせいも多少あると思うんだけど、私、ちょっと視覚が過敏なところがありまして、パソコンの画面が眩しくってしょうがない。

白や蛍光色など眩しい背景のページは、目がチカチカしちゃって、長い文章などは集中しないと、字が頭に入ってこない。
更に字が小さかったりすると、もう大変だ。
明るい背景でも、字の色が薄めならまだ良いんだけど、白い背景に真っ黒な小さな文字などは、実は結構気合を入れないと、読めなかったりする。

コントラストがはっきりした画面は、読みづらくて、とても疲れてしまうのであります。
どうしても読みたいのだけれど、かなりの長文だったりした場合は、最後まで読んでいられないので、プリントアウトをして読んだりもする。
ウェブ上の記事は、ほとんどが白い背景に、真っ黒な文字だからね~。
(それか携帯から見ます。)

それから、色や画像がごちゃごちゃと多く使われているのも目がチカチカしてしまう。
背景の柄や模様が、複雑でハッキリとしたものや、ごちゃごちゃした柄とか、コントラストがきついのなんかも、苦手だな~。
ビカビカ光るのなんかも、ほんとダメ。
目が疲れるというか、もう痛くなってくるよね。

外出しても、眩しいのは苦手なんだけど、蛍光灯の明るすぎる店内とか、結構キツイ。
電気屋とか薬屋とか、明るいし、うるさいしで、ほんと苦手だ。
あんまり明るいと、ただでさえ狭くなりがちな視界が、さらに狭くなって、周りがよく見えない状態になる。
ごちゃごちゃしていて、色とりどりに溢れた物が多かったり、人の話し声や店内放送や音楽がうるさかったりしたら、もう最悪である。
頭の中は混乱し、情報がシャットアウトされて、見えない状態で自動運転で動く感じになってしまう。

アスペルガー症候群の方々なども視覚過敏の方が多いように思うんだけど、当事者の方でもコントラストがはっきりしたサイトや、色が多用されていたり、黒や白い背景のところなどもよく見掛けるので、これはやはりパソコンのモニターの性能の影響が大きいのかとも考えている。
個人差がかなりあるんでしょうけどね(汗)

パソコンの画面を暗くすれば良いのかと今日気がついたんだけど、やり方がよく分からないので後で旦那に聞いてみよう。
変にいじると怒られそうだし。
なんせ、私、実家のパソコンを2、3回程ぶっ壊しているくせ者だからね~(笑)

余談だけど、新宿西口のヨドバシカメラの明るさは、半端ないよ!マジ!
行ったことのない方は、夜に新宿へ来た際には、遠くからでもちょっと覗いてみて下さい。
(って、わざわざそんなん行かんって!)
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ドーパミンでハイテンション☆

2009.03.05(13:46)
最近、ドーパミンにちょっと夢中になっていた。
まだ、記事にする程知識を詰め込んでいないんだけど、どうせ、詳細は分かっていなかったり、ドーパミンだけではどうこう言えなかったり、個人差もあるだろうから、そんなに専門的に知らなくてもいいかな、とも思っている。

ADHDは、ドーパミンの量や取り込み方に問題があると言われているんだけど、これ、最近改めて実感しているのであります。

ちなみにドーパミンとは・・・↓
『快感を増幅する神経伝達物質といわれ、脊椎近くにある腹側被蓋野”A-10と呼ばれる”という原始的神経核からはじまって、高度な人間らしさを司る前頭葉まで達している神経路が快感神経系と呼ばれている。この快感神経系のスイッチを入れるのがドーパミンでA-10神経系で作られる。快楽神経系が興奮すると、ヒトは快感を感じ、身体の動きが活発になり、ユーフォリア(多幸感。ハイな感じ)になる。ドーパミンは覚醒剤ととてもよく似た構造を持つので、覚醒剤を使用するとドーパミンが放出された時と同じような「ハイな感じ」を得ることになる。』

これって自覚症状なので、客観的に見てどうだか分からないんだけど、なんか、私、日常的にドーパミンが過剰に分泌されている時がよくよくあるみたいなのです。(てか、バランスが悪いのかもしれないけど。)

つまり、まさに、毎日がユーフォリア状態というか、すぐハイで多幸感いっぱいみたいになっちまうんです。

いや、気の進まないこととか、嫌な雑用をする時とか、ストレス感じてる時は、多幸感なんて感じませんよ(笑)
でも、何もしてなくても、一人でいても、妙にハイになったり、幸せ感じたりするんですわ。
なんか意味もなくウキウキしたり、わーい♪ってその辺走り回りたくなっちゃったり、凹んでもすぐやる気に燃えたり・・・。
これってなんなんだろうと思ってたら、どうやらドーパミンの影響があったんですね~。

うーん、しかし、これっていいような気もする反面、はっきり言って、周囲から浮くよね。
日本ってよりも、やっぱラテン系なんだな。
リオのカーニバルとか参加してた方が合ってるよねぇ(笑)
てか、なんか一人でハイテンションってのも、ちょっと孤独だったりしますわよ(´д`;)
それと、厄介なことに、抑えがたき衝動と、多動も併せ持っているからねぇ。ふふふふふ。

ちなみに、トゥレット症候群もドーパミン系の異常(過活動)から起こると言われてるんだけど、多動の部分とか症状が重なる部分が結構あるんだよね。
ADHDと併発し易いらしいし。

まぁ、ドーパミンに色々な影響を受けていて、感覚的なものも、どうやらその中にちょっと入っているみたいなのです。
私の独特の感覚には自閉症的要素が関係するのではないか、という疑念から始まって入った発達障害の世界だったけど、色々な可能性が見えてきて、最近は、私自身、ADHDの影響がかなり大きいのだということを痛感しております。
(もうPDDのことはさほど考えなくて良いのかもしれんな~・・・。)
ブログを始めて、出会いもあって、色々と分かってきて良かったと思います。

てか、正直ちょっとブログ飽きてきたかな~なんて思ってたんだけど(←おいっ!)、ドーパミンのこととかまた書いてみたいと思います。
ちなみに、ドーパミンのことを図入りで面白く解説したサイトがあったので、参考までに紹介しておきます。(内容はちょっとツッコミどころ満載ではあるけど。)
■ドーパミンと性格の関係(DNA占いより)
http://www.dnauranai.com/story/dopamine_1.html
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森に住む7人の小人達(ハイホー♪ハイホー♪)

2009.02.26(14:26)
えっと、堅い感じの話題が続いたので、ちょっと阿呆な話を・・・。

風子さんの記事に影響を受けて、私も頭の中の小人達に名前を付けてみました。
白雪姫にちなんで7人います(笑)

まず、小人達は、私の中の本質的な世界(感覚の世界)と、外の世界(現実社会)との間にある、大きな森の中の、木で出来た家に仲良く住んでいます。

先に小人達の名前を紹介すると、
 1、笑い小人(別名:浮かれ小人)
 2、学者小人
 3、ズボラ小人
 4、冒険小人
 5、ロンリー小人
 6、甘え小人
 7、芸術小人
の、7人です(笑)

では、7人の特徴を紹介します・・・。

『笑い小人』・・・こいつは前にも紹介したことがあるけど、どこでも自由に顔を出して来て、あんまり深刻な時は隠れてたりするんだけど、ひょっこり現れては笑いを誘います。イメージとしては、ピエロみたいな感じですかね。踊ったり、歌ったり、明るくてふざけてばかりいて、ノリが良いです。ボケ・ツッコミが大好きです。ちょっと調子に乗りやすかったりします。

『学者小人』・・・こいつは学問や考えることが大好きで、一人で小難しい話をしたりしています。いつも書斎にこもって、本ばかり読んでます。本はノンフィクション系しか読まず、専門書も好きです。議論をするのも好きなんだけど、相手になってくれる小人はほとんどいません(笑)懐疑的であり、科学的で論理的な思考をしてますが、興味のあることしか調べたり考えたりしないので、知識は偏っています。

『ズボラ小人』・・・こいつは大体居間のソファーでジャージ姿でぐうたら好き勝手なことしてて、おやつを食べたり、漫画やテレビを見たり、昼寝したりしています。(こいつのせいで部屋がとても散らかります。)いい加減で、忘れっぽく、かなりの面倒臭がりやなので、外出も滅多にしません。口癖は「めんどくさい。」「ま、いっか。」で、何か問題が起きても、こいつが出てくると、どうでも良いことにされてしまいます(笑)

『冒険小人』・・・こいつは滅多に家にいません。いつも森をうろうろしていて、何か面白いことや刺激的なことを探しています。好奇心旺盛で探検や冒険が大好きで、新しい状況にワクワクします。かなり飽きっぽい性格です。狩りが大好きで、獲物を見付けると、一目散に突っ走って体当たりで勝負します。チャレンジャーでエネルギッシュであり、行動はめちゃくちゃ早いのですが、その場の思い付きや直感で動くので、計画性は全くありません。

『ロンリー小人』・・・こいつは他人にあまり関心がなく、いつも独りで行動しています。人が嫌いな訳ではないんだけど、群れるのや、人付き合いが苦手です。一人でいるのが好きで、部屋で好きなことをしたり、その辺を静かに散歩したりして、独自の時間でマイペースに過ごしています。また、ルーチンワークが得意で変化が苦手であり、妙なところにこだわりを持ってたりします。(こいつがこだわりを持って部屋を掃除します。)普段は淡々としてて、シャイなヤツですが、変に正義感に燃える時もあります。

『甘え小人』・・・こいつはとても甘えん坊で、人懐こく、寂しがりやなので、一人だと人恋しくなります。感情の波が激しく、すぐ泣いたり、落ち込んだり、笑ったりします。ダークな部分も持ってて、妬んだり、ズルをしたりもします。人の目を気にするところもあったり、一番人のことを考えてます。割と人情に厚いところもあったりします。

『芸術小人』・・・こいつは、絵を描いたり、作曲したり、楽器を演奏したり、詩を作ったり、芸術家もどきな感じです。いつも部屋でピアノをひいたり、クラリネットを吹いたり、その辺で写生をしたり、詩をそらんじたりしています。(ちなみに小説は書きませんが、絵本ぐらいなら書きます。)また、たまにみんなの前で発表したりもしています。居間にはこいつの描いたみんなの絵が飾られています。閃きがあって、創意工夫をして何かを造ることもあります。

以上、小人達の紹介でした。
いや~、妄想の世界は楽しいなぁ~(笑)
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そういえば「主婦」で「女」だった

2009.02.20(12:10)
トヨタの車のCMで、「私たち、主婦で、ママで、女です。」というのがある。

あれ見て改めて思ったんだけど、私、なんか自分が主婦って自覚が・・・ない Σ(゜д゜lll)

てか、「主婦」って言葉に違和感を感じたりもする。
なんか、モゾモゾするの。

なんでだろ?

普通結婚したら、特に何も思わず、主婦という言葉を受け入れるものなのでしょうか。
慣れ、なのかな。
えーと、私は結婚してからたぶん3~4年ぐらいは経つような気がするんだけど(いつも忘れちゃって旦那にヒンシュクを買っている)、もうちょっとすれば慣れるのかな。

てか、子供がいると違和感感じないのかな~。
だとしたら、いつ慣れるのかなんとも言えないな(笑)
(実は、子供が欲しいという感覚が、理屈ではなく、よく分からなかったりするのです。←これに関してはいつか書こうかな。)

懸賞に応募する時の職業のところも、「主婦」じゃなくて、たまに「自営業」を選んじゃったりして・・・。←って、働いてないじゃん!

なんか未だに、主婦って自分とは関係ない世界のような気がしちゃってんのかな。

そもそも、私は結婚に何の憧れも夢もない人で、「将来の夢はお嫁さん」とかいうのが理解出来ないタイプなので、そういうのがあるのかな。

結婚式も、特に夢も希望もなくて(面倒だからやりたくなかったけど親戚などの関係でやった)、旦那が大体決めてくれて、ドレスは母親が決めてくれた。
私のあまりのやる気の無さに、旦那がビックリしていた。
(どうやら、結婚式の打ち合わせとか、花嫁主導で決める方が多いらしいね。)
ちなみに、両親への手紙は、結婚式当日の朝に慌ててパソコンで打ってプリントアウトした(笑)←でも割と好評で、父親はしばらく持ち歩いてたよ。あはは、良かった。

子供の頃はどっちかというと男になりたかったし(今はどっちでもいい)、女性という意識がそもそも低いのかもしれない。
スカートも、「なんではかなきゃいけないの?」と抵抗する子だったし。
(ズボンの方が好きなんだよね。)
てか、最近、兄に性同一性障害かと疑われた(笑)
(それは違うよ~!てか旦那の立場は・・・。)

なんか、男でも女でもなく、中性って感じ?

しかし、世に浸透している「女性」のイメージを演出するのも、結構疲れるものだよね~。
根っから「女」をしてる人は凄いと思う!
でも、独身の時は、必要性から演出する機会が多かったように思うけど、結婚したらちょっと解放されたな~。

ボーヴォワールは 「人は女に生まれるのではない、女になるのだ。」なんて言ってたけど、まぁ生まれながらに女ではあるけど、女になりきれていない人もいる訳ですな。
(ボーヴォワールのこの言葉に関しては長くなるから省略。)

しかし、あの車のCM、検索してみたら嫌いな人もいるみたいだね。
まぁ、ああいう風に女グループでつるむのは、私も結構苦手だったりするけどね。

あ、思い出したけど、友達皆が、私のドレス姿が想像出来ないとか言ってて、結婚式自体をちゃんとやることにも驚かれたりしたな~。
(いや~しかし、結婚式ってもう笑うしかないよね(笑)でも私ずっと笑ってたら、式の最中に友達に笑い過ぎって叱られたわ。←なんでだ~!?)
ちなみに、こないだ言われた私のイメージは、短パンでその辺を走り回っているイメージだそうです。
・・・って子供じゃん、それ!!
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場の空気は読んでいる

2009.02.18(14:21)
発達障害の人は、ADHDでもASなどでも空気が読めないとかいいますよね。

これって、そもそも「空気を読む」って何だ?ってことで、一言では片付けられないとも思うんだけど、そうしていると更にかなりの長文で論文みたいになっちゃうんで、今回は無視しときます。
(同様に、「心」の問題も定義が難しい。)

私、場の空気は一応読んでいるつもりです。
ただ、その自分なりに読んだものが、実際はその場に合っていなかったりするんだよね。

昔、就職した時に、先輩と一緒に、職場の大先輩の所にご挨拶に伺ったことがあった。
私は、先輩に連れられてその大先輩の部屋に入り、とりあえず挨拶をして、それからヘラヘラしながらその辺をうろちょろ動き回り、「ここの窓からは○○が見えるんですね~!」と笑顔で話し掛けた。

当時、私はフレンドリーにニコニコしていた方が、場の雰囲気が和んで良いかと思っていたのでした。

がっ!!!
後でこっぴどく怒られました。

その大先輩が、「あの失礼な奴は何なんだ!」とかなりお怒りだったらしいです。
(そんな人は今までいなかったそうです。)

私がいた職場は、上下関係が厳しく体育会系だったのだけど、ああいう挨拶の場では、普通は先輩の後ろでじっと立って大人しくしているものらしい。

私、知らなかったんですよ、そういう対応が正解だって。
普通は教わらなくても、知っているらしいけど。
(いつ、知ったんだろう?)

私は気を遣ったつもりが、全く間違えていた訳です。
これ読んだ方も、馬鹿だな~と思われるかもしれませんね(汗)

しかし、私が大失態をおかしていた時、先輩も大先輩も普通にニコニコして喋ってくれた。
そして、後になって、あの時はダメだったと怒る。
私からすると、分からんよ~それじゃって感じになってしまう。

しかも、直接言ってこなかったりもするんだ。
人づてに言ってきたり、噂で聞いたり。
なんで、直接言わないんだ~?とまた疑問になってしまう。
(この直接はっきり言わないってのが、ほんと謎なのだわ~。)

あー、難しいよーー!!

これが、立場のある人だったら、あの人はざっくばらんで気さくで面白いとなるのであろうが、私のようなペーペーがやると、ただヒンシュクを買い、怒られるだけなのである。

こういうミスは、職場以外でも何度かやっていて、完全にその場で気を遣うことへの選択ミスをしているのである。
いい訳を言わせてもらうと、一応気は遣っているのだけれど、その場で求められている気遣いじゃないのである。

つまり、視点や感性や自分の中での常識なんかがちょっと違うってことだと思うんだけど・・・。

日本みたいに、皆が同じ方向を目指すような画一的な社会だと、ちょっとズレたことをすると、目立つし叩かれる。
これが、外国だったら全く違うかもしれないのに。

まぁ、日本に住んでいるし、ある程度社会の常識とやらに従わないと生きていけないから、従うつもりだけど、もう、自分の中で多少ズレがある以上、学んでいくしかない訳だよね。
しかし、これって、ほんとみんないつ学んでんの?

うちの母親が、ちゃんと自分が教えていなかったかと、育て方に問題があったかと悩んだりしていたが、私には兄がいるのだが、兄は一般常識を備えているし、しっかりしていて、私とは全然違う。
という訳で、一概に育て方の問題とも思えないんだけど、昔問題を起こした時に、私が親にどんな教育を受けたのかと怒る人がいた。
すまん、母ちゃん。

色々あって、今は多少マシになっていると思うのだが、自分では分からないから何とも言えない。
あと、テンションが上がったりすると、思考停止して、勢いでガーッといっちゃったりするから、それもいけないんだろうな~(;´д`)
(しかもすぐ上がるし(笑))
やれやれ。
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プロフィール

空海もけ(そらみもけ)

Author:空海もけ(そらみもけ)
ADHDの鍼灸師。面倒臭がり屋でふざけるのが大好き。着ぐるみ脱ぎました。
(詳しくはカテゴリーのプロフィール欄を参照。)

もち
・もち
もけの夫。
背が高くてよく食べる。
お煎餅が大好き。

ゲコ
・ゲコ
近くの川に住む蛙。
よく合いの手を入れる。
留守番もしてくれる。

ポンチン
・ポンチン
もけが実家で飼っているマルチーズ犬。
(本当はふわふわモコモコ。)
一緒に住んでいないが何故か登場する。

※漫画の内容は、事実を元に多少脚色してあります。

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