[感覚の話]治療の感覚

  1. スポンサーサイト(--/--)
  2. 1ミリのズレ(ツボは動く)(02/19)
  3. 心と体の相関関係(02/14)
  4. 治療と信頼関係(02/13)
  5. 昔書いた治療の感覚(4)(01/26)
  6. 昔書いた治療の感覚(3)(01/24)
次のページ

スポンサーサイト

--.--.--(--:--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
☆ランキングに参加しています→にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 注意欠陥・多動性障害へ

スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]

1ミリのズレ(ツボは動く)

2009.02.19(13:51)
また治療の話です。
あ、念のために言っておきますが、私の話が絶対に正しい訳ではありませんのでご注意下さいませ。

よく雑誌やテレビなんかで、○○には××のツボが効く、なんてやってますよね。
あれ、大きな声では言えませんけど、正直言ってちょっと眉唾物です。

そもそも、ツボってそんな単純なものでもないのです。

まず、ツボって移動するのです。
日によってちょっとズレたりします。

だから、ツボの解説を見て、ここから何センチ(実際は何寸何分という単位を使うんだけど)という具合に押してみても、ズレてることがあるのです。

また効能にしても、本来ならその人の全身の体の状態を見てツボを決めるので、すぐさま○○だからこのツボ、なんて話でもないのです。
そして、その一箇所を押せば治るのかというと、それもそんな単純な話でもないのです。

つまり、まずは正しいツボの位置が分かるかどうか、それからそのツボの選択が今の体の状態に合っているのかどうか、それが分かっていないと効果は正しくは得られない、ということになります。
(全く効果が無いということもなく、多少は効果があったり、気休めになったりもするとは思う。)
これって多分ある程度知識がないと、難しいのではないかと思います。

ちなみに、ツボを探すコツとしては(ネットや本にも載ってるかと思うんだけど)、へこんでいる所とか、やわらかい所なんていいますね。

私は、感覚でここだって分かるんだけど、それって非常に説明しにくいです。
うーん、触ってみてつながっているというか、そこが効かせたい場所につながっていたりするのです。
あとは、なんか自然にひかれるんですよね。

自分で押す場合は、押した感じで分かると思うんですけど、気持ち良かったり、効く~って感じのところでいいと思います。
相手にやる場合は、確認しながらやればいいんでしょうね。

ツボの選択に関しては、本格的にやろうとすると難しいので、簡単な解説を参考にするしかないけど、これも、自分の押された感覚で、判断したら良いと思います。

ちなみに、私の場合ですが、実際の治療では、鍼を刺す時など、感覚的には1ミリずれただけで、全然違ったりします。
微調整が結構難しいのです。
あと刺す向きとかでも変わるし。

マッサージなんかだと、押す向きが重要だったりします。
指や手の角度をちょっと変えるだけで、効き方が違ってくるのです。

これは、私の場合、体が教えてくれるので、相手の方の体の声を聞きながら行っております。
つまり、感覚でなんとなく分かったりするのです。

今のところ、「やって欲しい所にやってくれる」「痛い所が分かってる」と言われたりするので、そこそこ合っているのだと思っています。
(もちろん、私がいつも合っているとは限らないと思います。)

だから、私はツボをここから何寸ぐらいの場所などと考えたりしていません。

しかし、このちょっとした場所や角度で変わるっていうのは、すっごく楽しいですよ!
相手の方の体から色々感じるのが、すごい面白いのです。
あと、あーこれ気持ち良いだろうな~とか、これ効いてるな~とか分かったりするので、それも楽しいです。

あ~話がまとまってないかもしれませんが、まぁツボはそう単純なものでもなく、結構奥が深かったりするのであります。
ちなみに、感覚で探す場合は、あんまり考え過ぎないで、感覚に任せてしまう方がうまくいったりしますよ~。

あ!私は何でも分かる訳じゃありません~!
それから、偉そうに語ってますけど、さほど経験を積んでいる訳でもなく、まだまだ半人前の身なのであります。
スポンサーサイト
☆ランキングに参加しています→にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 注意欠陥・多動性障害へ

心と体の相関関係

2009.02.14(20:30)
また治療の話です。
反応があって、ちょっと調子こいてるかもしれませんが、コメントを求めている訳じゃありませんので、どうぞコメントはお好きな時にして下さいませ。

前回、コメントを頂いてまた考えてみました。
(こうして、人の考えに触れて、思考が飛躍出来たり、考察のきっかけになるのは、やはり素晴らしいことですね。脳には刺激というものは、一番の栄養なのです。刺激の種類にもよりますが(笑))

心と体が密接に関係し合っていることは、以前にも触れましたし、前回の記事とも多少被る内容となりますが、治療の効果に、心の状態はとても影響を及ぼします。

心に何かしらストレスを抱えていると、体にも影響が表れ、体を治療をしても、治りが悪かったりします。

そういう時、どうするか。

私は、のだめに似ていると言われるようなキャラクターなので(あの後母にも聞いてみたのだけど、やはり私はのだめっぽいらしい)、癒し系でもなく、カウンセラーのようなことは出来ません。
(カウンセラーの技術はプロでも難しいものだと思いますが。)

だから、私は、ちゃんと患者さんの話も聞きますけど、あとは頭のマッサージをします。

私のマッサージはちょっと変わっていて、祖父の技術を受け継いだような形で、あまり類を見ないような感じでもあるんですけど(多分その技術を伝承している人は居ないんじゃないかな)、頭をマッサージしていると、頭の中に溜まっていたモヤモヤが、取れるんです。

仰向けで、後頭部から、前、横、と大体全部いじるんですけど、最初すっごくつまってたり、澱んで黒々していたのが、やってるうちに、変わってきます。

今日やった感じだと、まずは通りが良くなって、足先まで通るようになり、体全体が軽くなります。
まるで、どんよりした雲って重苦しい空気だった体の中に、晴れ間が出てきてそよ風が吹く感じ。

それから更に進むと、また変化します。

今度は、雲一つない晴天の中を、浮上するような感じ。
短調から完全なる長調に変わります。
喜びの音楽が響き渡ります。
実際、私は楽しくなって、笑い出してしまったりします。

こうなると、ほぼ完全に悪いのが取れて、治療は終了です。
良かった、良かった。

ちなみに、治療される側はどんな感じなのか聞いてみたところ、最初に通りが良くなった段階で、目の前が明るくなって、更に良くなった時は、より明るくなって軽くなるそうです。

それと、もちろんこれは状態によって、かかる時間も違うし、よっぽどひどい時は、一度に最後の段階まで行かない時もあるし、かと思えば簡単に取れる時もあります。

ちなみに、私は普段から頭の中に音楽がかかっているような状態が多くて、オリジナルの曲が勝手に浮かんできたりもするのだけれど(オーケストラバージョンからポップスまで)、治療中もその状態に合った曲が浮かんできます。
既製の曲も浮かびます。
歓喜の曲が流れると、良い状態になったことになります。

体が軽くなると、心も軽くなるものなのです。
その逆もしかり。

よく医者に「気のせいだ」と言われて、怒る人がいるけど、「気のせい」は多いに起こり得ることなのです。
もし、心が晴れない時があったら、運動をしたり、治療を受けたり、温泉に浸かったり、体をメンテナンスしてあげるのも、効果がありますよ。
(うつ病などとなると、また違ってきますが。)

そして、体の状態は心にも響きますから、どうかみなさま身体の方にも気を配って、心身共に健康に注意をなさって下さいませ。

うーん、これってちょっと鍼灸師っぽい?(笑)

あ、あと私の治療が素晴らしい訳でも、優れている訳でも、全くありません。
まだまだ修業中の身であり(一生修業中だけど)、私は万能という訳ではなく、私が治せない人も、合わない人も、もちろんいる訳です。(多分沢山いることでしょう。)
また、自分が特別だとも思っていなくて、少数派だと思っているだけなので、どうか誤解なきようにお願いいたします。

(追記:えっと、私がいくらのだめっぽいとはいっても、治療中は真面目に対応するし、あまり変な言動はしないように注意しております。)
☆ランキングに参加しています→にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 注意欠陥・多動性障害へ

治療と信頼関係

2009.02.13(11:41)
この間、治療の感覚の話に数人から反応があって、とても嬉しかったので、また治療の話を書いてみます。
そもそも感覚の話がしたくて初めたブログなんだよね。

さて、治療をする上で一番大事なのは、施術者と患者さんの信頼関係です。
こちらを信用して心を開いてくれないと、やはり効きが悪いです。
それと、本当に心から治療が受けたいという気持ちがないと、これも効果は薄いです。

これは、プラセボとかいう問題ではなく、実際問題として、そうなのです。

実際に、気が進まないのに治療を受けているのは、こちらにもすぐ伝わります。
なんていうか、すっごくやりにくいのです。

治療の効果もなかなか出なくて、通り(つまってるのが取れてスーッとなる)も悪いし、なんともいえない拒絶感が伝わってきたりもします。
打っても響かず、まさに暖簾に腕押し状態です。

昔、紹介で来られた患者さんで、鍼をやったんだけど、なんかやりにくいな~とは思いながら、一応大丈夫か確認をしながら治療をしていたことがあった。
で、治療も中盤に来て、後頭部の下辺りに鍼を刺そうとしたら、私の手が、いきなり、まるでアルコール依存症かのように、大きくブルブルと震え出してしまい、鍼が打てなくなってしまった。
おかしいな~と思ったら、患者さんから、怖々と「頭は勘弁して下さい。」と言われた。
どうやら、鍼が怖くて嫌だったらしいのだが、紹介された手前、言えなかったらしい。

しょうがないので、マッサージに切り替えて、治療をした。
良くなったから良かったけど、我ながらビックリした。
当初は訳が分からず、自分の手がどうにかなってしまったのかと思った。

患者さんの気持ちの状態が、何故だかこちらにも伝わるのである。

うちの旦那にも鍼をしていて、やはり治療をしていておかしいと思って聞いてみたら、鍼はあまり好きじゃないと言う。
以来、旦那にはマッサージをしている。

反対に、信頼して身を任せてもらえると、とてもやりやすく、気持ちの良い空間が生まれ、体にも気持ち良いものが流れやすくなる。

という訳で、皆さんもどこかで治療を受ける際は、まずは相手のことをとりあえず信頼してみましょう。
で、もし治療を受けて、合わないとか不信感があったなら、効果は出にくいので、そこは行くのは止めた方がいいと思います。
何度か行っているうちに信頼感が芽生える場合もあるので、余程合わない場合でない限り、まぁ大体三回ぐらいは行ってみて、様子を見てみたらいかがかと思います。
☆ランキングに参加しています→にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 注意欠陥・多動性障害へ

昔書いた治療の感覚(4)

2009.01.26(11:17)
またまた診断前に書いた感覚系の話です。
前回の話からの続きとなっております。
またもや長文で、一般的に興味の湧かない話だろうとは思うんだけど、構わず載せちゃいます!

(ここからスタート↓)

さて、昨日つまっているということを書いた。
少し補足すると、つまっている感じには無理をしている感じも含まれる。
それから、自分で流れを良くする場合、意識を変えると書いたけれど、意識を変えるというのは、日常生活の雑多なこと(今日の夕飯は何を食べよう、明日は何の服を着よう、あの問題はどうしようか、この用事を片付けてしまおう、などといった日常レベルの意識)から意識をずらして(考えるのをやめて)、感覚のみに集中するといった感じだ。
全身が感覚の塊になるというか、雑多な思考をやめて、ただそこに在るのみになる、といえばいいかな。

また繰り返しになるが、勝手に直感で感じているだけで、根拠とかは何もない。
妄想や気のせいといえばそれだけの話である。
たぶん普段テレビや実際に人を見て感じるというのは、ちょっとした表情や言動(雰囲気)を汲み取って無意識に感じているのだろうと思う。

またつまっていると表記したけれど、溜まっているでも他の言葉でも別に構わない。
私の感覚だと、つまっていると溜まっているは少し違うのだけれど。
実際よく治療をしている時に"溜まっているな"と感じたりする。

溜まっていると感じる時は、例えば黒っぽい嫌なうねうねした感じの物が頭や体の中に溜まっていて、滞っているようなイメージが湧く。
(手や視覚で感じる。)
それが治療をしていると段々沈んでいたのが浮いてくる。
最終的にはすーっと抜けて、浮いた感じになる。
溜まってから早く対処すれば早く抜けるが、慢性化して深く沈んでいる場合は一度では抜けないし、抜けるまで時間を要する。
しかしこれまた抜ける時はとても気持ちが良い。

科学的に説明するのは難しいが、あまり知識のない私が考えるに、体の中の電気的なものを感じるのではないかと思う。
まぁよく分からないし、妄想かとも思ったが(そういうことは往々にして起きるものだし)、治療を受ける側もシンクロして同じように感じたりするので、今の所あまり気にしないで楽しんでいる。
ちなみに痛い所や患部に通じている所が感覚的に分かるので、何故分かるのかと驚かれたりもする。
謎である。
ただし、万能ではないと思うし、常に当たっているとも思ってはいない。
またこういう話をするとオカルトめいてくるように思えて、オカルトへ反発心がある私としては複雑な気持ちになる。
よくは分からないが、共感覚や感覚過敏、体質など、少しは説明がつくようにも思えなくはないのだが、残念ながらそこまでの科学的知識は持ち合わせていない。
また蛇足だけれど、特に科学の信奉者という訳でもない。
懐疑論者でいたいだけである。

またつまっている人を見ると、こうすればつまりが取れるのになとかも勝手に思う。
それもイメージで捉える為、正確には言語化出来ない。
うーん、もっとここをこうして、うにょっとしてさーっとする、とか。
意味不明ですな(笑)。
あと、つまっていようがいなかろうが本人がそれで良ければ良い訳で、勝手な主張を押し付ける気は毛頭ありません。

しかし話が逸れるけど、精神と肉体は本当に深く深く影響しあっていると思う。
また気分と理性の関係や共感ということに対しても、そのうち気が向いたら自分なりの考察を書きたいと思っている。
(実は他にも書きたいことは山ほどあるのだけれど・・・。)
とりあえず、怠いし時間もあまりないのでこの辺でやめときます。
以上、またまたマニアックな独り言でした。

というか、我ながら胡散臭くて怪しい内容だと思う(笑)。
いや、幻覚や幻聴、思い違いや認識のズレ(?)なんて普通にある話だし、脳の機能的にはどうってことない話なんだよな、たぶん・・・。

(終わり)

ちなみに、気分と理性の関係や共感ということに関してはまだ書いていません(笑)
☆ランキングに参加しています→にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 注意欠陥・多動性障害へ

昔書いた治療の感覚(3)

2009.01.24(17:41)
また診断前に書いた感覚系の話を載せてみます。
治療の話って感じでもないんだけど、治療に関係する話だから治療の話ってことにしときます。

(ここからスタート↓)

よく人を見るとつまってるなと勝手に思う。
実際に会っても思うし、テレビを見ていてもよく思う。
当たっているかは分からない。
あくまでも主観である。

"つまっている"と言っても何のことやら分からないと思うので、うまく説明する自信は全くないが、なるべく分かりやすく説明しようと思う。

つまっているというのは字義通り流れが悪くてつまっている感じのことだ。
私は東洋医学の思想を全面的に信じている訳ではないが、東洋医学に『気』という概念がある。
一般的にも気という言葉はよく出て来るので、世間的にも馴染み深い言葉だと思う。
まぁ東洋医学的に例えると、気が滞っているという感じだ。
(私は『気』の概念を信奉していないし、何やら都合の良い言葉だと思っている。確かに体の中を流れているものを実際に感じるのだが、特に気だとは捉えていない。)

イメージ的には、これまた言葉通りだが、体の中や頭の中の流れが悪くてつまっている感じ。

治療をしている時にも、手先や視覚的にここがつまってるな、流れが滞っているな、と感じるのだが、普段人を見ていても勝手に感じる訳だ。
みんなそういうものなのかな?

私が普段「あの人つまってるね。」と度々言うものだから、旦那もつまっているという言葉を使うようになった。
やはり感じるものらしい。

つまっていると一言で言っても、つまり方には種類がある。
イメージで感じる為、言語化するには多大な苦労を伴うし、正確に描写をする自信がないのだが、色々なパターンがあるのだ。

形で表現すればいいのかな。
絵にした方が分かりやすいような。
うーん難しい・・・。

簡単に文章化すると、沈んでる感じとか、躁的な感じとか、混乱してる感じとか、固執してる感じとか・・・かな。
あとは音で言うと、音階やリズムが違う感じ。
イメージで捉える為、どうしても抽象的な話になってしまうな。

つまっている人を見掛けると、つまりを取ればいいのになと思う訳です。
もちろん一時的だったり、簡単に取れるやつから、取ってもすぐに戻ったり、なかなか取れないやつもある訳だけど。
性格的なものや環境の影響もあるし。

ただ、取り方さえ分かれば取れるし、自然に取れる場合もある。
自分で取れない場合は、手伝ってもらえばいい。

私の場合、取り方は簡単だ。
意識をちょっと変えればいい。
これまた抽象的表現だけれど、チャンネルを変えて、意識の階層を変える感じ。

より具体的に言うなら、静かな落ち着く場所で、目を閉じてゆっくりと呼吸をする。
そして体も心もふわりと浮くような軽くなる感じをイメージする・・・って感じかな。

実際には呼吸とか意識しないでやっているのだけれど、自分で観察してみると呼吸が遅くなっているんだよね。
目も閉じたり閉じなかったりだし、場所も別にどこでもいいんだけど(笑)。
意識を変えると感じ方が変わるから。

好きな音楽を聴いて気分が高揚する感じに似ているかな。
音楽を聴きながらやってもいいかもしれない。

たぶん詳しく知らないけど、瞑想とか禅みたいな感じなのではないかとも思う。
私はその手の類はやらないけれど、たぶん近いような感じもする。

私的にはイメージするというより、意識を変えると自然にそうなるというだけの話なのだけど。
私は脳内麻薬か快楽物質が出やすい体質なのかな、と思ったりする。
ただ、心が乱れていたり、体調がうんと悪い時はやってる余裕がないかな。
そういう時は外部からの手助け(刺激)が必要なのだと思う。
そして、治療はその手助けになる。

でもうんと楽になるので是非お勧めしたい。
・・・と言ってもこの話をして賛同を得られた経験が今の所ないので、私のやり方は意味不明で理解不能なのかもしれない。
精神世界が好きな人には通じるのかな。
私は精神世界よりは一応科学の話が好きなのだけれど。

でもつまっているのが流れると、本当に気持ちが良い。
治療している側も、これが最高に気持ちが良いのだ。
自分も一緒に気持ち良くなって流れる感じになるのだ。

みんなつまりが取れるといいのにね。
まぁつまってるのも時には必要なのかもしれないね。

(終わり)

つまってるのが取れると、ほんと体のトーンが変わって、軽くなって気持ち良くなるんだよね~(うっとり)
☆ランキングに参加しています→にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 注意欠陥・多動性障害へ

| ホームへ | 次ページ
プロフィール

空海もけ(そらみもけ)

Author:空海もけ(そらみもけ)
ADHDの鍼灸師。面倒臭がり屋でふざけるのが大好き。着ぐるみ脱ぎました。
(詳しくはカテゴリーのプロフィール欄を参照。)

もち
・もち
もけの夫。
背が高くてよく食べる。
お煎餅が大好き。

ゲコ
・ゲコ
近くの川に住む蛙。
よく合いの手を入れる。
留守番もしてくれる。

ポンチン
・ポンチン
もけが実家で飼っているマルチーズ犬。
(本当はふわふわモコモコ。)
一緒に住んでいないが何故か登場する。

※漫画の内容は、事実を元に多少脚色してあります。

blogram投票ボタン
ちょいとblogramというものに参加してみました。
ランキングに絡めて、ブログのみどころや成分を紹介してくれるそうです。
上のバナーをクリックして下さると、投票されて紹介内容が見られます。
下のはブログの記事内容によって、謎の生物が変わるそうです。

最新コメント
カテゴリー
検索フォーム

掲示板

『ハイパー☆掲示板』
ハイパー☆掲示板

ほとばしる思いをぶつける場所☆
(お気楽極楽にお使いください♪)

メールフォーム

建設的な意見大歓迎!
メールはこちらまでどうぞ
(下の画像をクリックするとメールフォームが開きます。)
メールフォーム

※公序良俗に反するもの、各種相談などは受け付け兼ねます。また、必ず返信が出来るとも限りませんので、併せてご了承下さいませ。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。